押切もえ 整形 疑惑

押切もえの整形

押切もえは、1979年12月29日生まれ、千葉県出身のモデル。同年代の女性からカリスマ的人気を誇る。

ゲンダイネットによると、押切もえちゃんが出演した「情熱大陸」が、同番組史上最高の視聴率を記録したらしい。

番組では、センター街にたむろしていたガングロ茶髪のコギャルからカリスマモデルにまで上り詰めた異色の経歴が紹介されたという。

CM、雑誌、テレビ、ラジオ等、活躍場は広い。現在は、えびちゃんこと蛯原友里さんとモデル界のツートップといった感じ。

二人とも活躍の場も広範囲と言うことも共通してる。

押切もえには整形疑惑浮上しています。なんと言っても目!!整形前と噂される画像がネットで流出しています。

押切もえは高校時代は顔グロのコギャルで、『egg』や『popteen』等のコギャル雑誌で読者モデルをしていたそうです。

しかし、その変貌っぷりに最近は整形疑惑が急浮上。確かに違いすぎます。

あの目は整形しなければ作れない目とも言われております。

さすがにアイプチでは、こうはいかない。

本当のところ、どうなんでしょうか?

押切もえの整形は、骨を折った事を理由に長期休暇を取り、それから復帰したら顔が変わっていた」という関係者の話から芸能界では疑惑ではなく確実との声もあります。

押切もえはトップモデル

今やCMにもたくさん出て、タレント、デザイナーとしても活躍中の押切もえさん。NHK『英語でしゃべらナイト』では流暢な英語を披露してくれています。

1979年12月29日生まれで千葉県市川出身松戸育ち、A型。まだ“読者モデル”という言葉が今程メジャーでなかった時代、高校在学中に雑誌『ポップティーン』に登場し、雑誌『egg』の読者モデル、再び雑誌『ポップティーン』の読者モデル・『東京ストリートニュース』へと、着実にキャリア重ね、2001年には『CanCam』の専属モデルとなります。

蛯原友里、山田優とともに『CanCam』のTOP3専属モデルと言われるまでの大人気モデルとなりました!押切もえさん本人が考え出した巻き髪スタイル“押切巻き”が若いOLさん達に人気になり、真似しようと美容院に殺到するというような現象がおきたり、ファッション雑誌で紹介された“もえカジ”という押切着用ウエアが、発売後、即完売になってしまう現象も数多く起きました。

2007年4月号で『CanCam』から卒業をしましたがその後も人気は不動で、より一層活躍の場を広げています。

そんなトップモデル押切もえさん、『ポップティーン』に出ていた頃と顔が違う!と整形疑惑が以前から良く取り出たされていました。ネットでも整形前の画像が数多く散らばっています。

確かに昔の顔とかなり違う。でも「ガイアの夜明け」という番組で整形していたことをカミングアウトしたそうで、なんだか逆に好感をもてるようになりましたぁ